高校生バンドにありがちなこと
っていうスレのまとめが面白かった。以下に周りを見てて思い当たる項目とか純粋に面白かった項目を抜粋してみました。
・演奏がうるさすぎて、ボーカルが何歌ってるのかまったく聞こえない
・やたら用語を使う
・全てがナルシスト
・クラシック、J-POPを馬鹿にしてロック、パンク、洋楽マンセー
・すぐホームページ作っちゃう
・何か言われるとヲタ・ヒキ・ブサと言い、とにかく否定
・盛り上がって下さいと客に強要
・無駄に服に金をかける
・MCは身内話
・ライブがカラオケ大会
・自分の好きな曲が出来ないとやめるとか言い出す
・楽器を持ち歩くのがかっこいいと思ってる
・音楽やってるヤツは偉いと思い込む
・自慢が多い
・髪型イケメンが多い
・頭が悪い
・ギターとベースが速い演奏についていけず途切れ途切れになり、ドラムだけが五月蝿く響く
・オリジナルを始めた途端にコピバンを見下すようになる
・一昔前のV系以外は糞という
・痛い詞、ネガティブ・自虐ネタばかり
・取りあえずオレンジレンジを馬鹿にする
・シールドがぐちゃぐちゃだったり、片付けが遅かったりする
・とりあえず基本的な知識を素人の奴に、自慢気に話す
・エルレガーデンが大好き。人生の師だと崇める
・自分たちがすごいと思い込む
・コピーを馬鹿にする
・でも自分たちの曲は変
・ライブの客は知り合いだけ
・レコーディングしたがる
・歌詞は大体が恋愛系
・Punkバンド気取り
・企画したがる
・病み病みとかほざく
・ダサいデニム
・なんでもRAPを取り入れる
・どこかでウケを狙う
・作詞には大抵「愛してる」だの「終わらない旅」など臭い詞
・V系バンドで化粧ばっか気合い入ってる
・バンドやるまで仲良かったのにバンド始めたら徐々に仲が悪くなる
・「どうも〜、○○(バンド名)でぇーッス」とか、ちょっとクールにバンド紹介
・演奏する曲は勿論、洋楽でパンク
・ギターとボーカルが音割れ
・出だしはいいが、途中で演奏がバラバラになってくるが何とかやり過ごす
・MCで「○月○日○○(場所)でライブするんでヨロシク」と、ライブの宣伝
・ギターソロがほとんどない
・ステージに近い前の方の聴衆しか盛り上がっておらず、そこから一番後ろの聴衆はテンションが低い
・エルレやらラルクやら万夫をどうでもいいと言い出す
・楽器をやっていることを何度もアピールしてる
・文化祭のライブを機にキャラをかえようとする
・楽器も作詞作曲もできないボーカルは必要ないと吐く
・しょうた→SHOW-TAとか、てつろう→TETSU-LOWとかしちゃう
・PCがあまり出来ないのでケータイ用のホームページ作る
・Nirvanaが好きと言っておきながらPearl Jamを知らない
・楽器屋さんによく通ってそこと仲がいいと自分では思っているが、いい鴨だと思われてることに気づかない
・好きなバンドのMCをにやけながら口にする
・遊ぶときに弾きもしないのにずっとケースに入れて歩いてる
・ネットのチャットで、楽器やバンドやってることを自慢。さらに覚えたての音楽知識等を自慢げに語り出す
・何かとプロ気取り
・バラードとかやらない
・教室でタブ譜とか見て、周りに(女の子たちに)アピール
・自分の席は後ろのほう
・ピアノやキーボードはどうでもいい
・ボーカルの声域とか無視しちゃう
・オリジナル曲も全部英詞
・とにかく英語はかっこいい
・MCだけはっきり聞こえる
・HPに練習の日付を書く
・歌詞が英語の曲を、やたらコピーしたがる
・無名なアーティストを知ったかぶって自慢気に話す
・洋楽マンセー
・メジャーなバンドはチンカス
・前略プロフに自分で撮った写真を貼る
・歌詞はほぼEXILE
・観客をすべて自分たちのファンだと思いこみ、「お前ら最高!!」とか言っちゃう
・コピーバンドなのに威張る
・JPOPは当たり前のように嫌いだが、ラルクだけは好き
・プロフィールの写真に愛用楽器をさも自慢げにうpする。又は、おしゃれファッションに着替えて、美容院に行ってきたばかりの自分をうp
・ボーカルが不細工
・シャウトでもデスボイスでもファルセットでもミックスボイスでもないよく分からない声を出す(たいていはシャウトのミス)
・メンバー全員の好きな音楽や趣味がキモいほど一致してる(例【好きな音楽】GLAY)
・スーパーサイヤ人なろうてして失敗したような髪型
・学校では暇さえあれば髪の毛のスタイリングをチェック
・プロフィールの好きな音楽欄にはきめ細かくバンド名を書きまくる
・日記をつけるが、コメント数は常に0。つまり誰も見てない。コメントがあっても身内の人だけ
・下手。さらに謙虚に向上心を持ってるわけでもなく、バンド組んでるだけで天狗になってる
・英語の歌を唄ってるくせに英語の成績はいつも赤点
・プライドだけはやたらと高い
・クラシックや愛好家はダサい
・しかしクラシックなんて聴いたことがない
・とりあえずプラス思考
・案外メンバーみんな童貞
・客は他のバンド目当てできてるから冷めてるのに手を振って入場
・時間少ないのにメンバー紹介とかやっちゃう
・英語の歌詞なのにどう聞いても日本語
・みんな盛り上がってー!とか言うけど客はもはやドン引きの域
・始まるまでは必死だったのに退場の時は無言でうつむいてる
・ダークな雰囲気だそうとしてる
・吹奏楽なのど音楽系部活を下に見る
・キーボードイラネ
・ライブ<打ち上げ
・フィーリング連呼
・酒、女、たばこに憧れる
・DQNぶる、ヤリチンぶる
・【好きなゲーム】ゲームゎしません
・楽器始めた途端、DQN化
・自分に当てはまることを書いて周りの反応を伺ってしまう
・モテたいが為にバンドマンを主張
・バックの演奏がオリジナル曲に追い付かない
・友達のライブとか友達が出てる大会とかの会場に出演者でもないくせに楽器を持ってきちゃう
・人の良い所を探そうとせず、悪い所を指摘して自分が上に立とうとする
・リスペクトされたり、尊敬しているバンド等を語りたがる
・「だるい」が口癖
・アドリブもろくに出来ないのにセッションしたがる
・吹奏楽を馬鹿にするが、卒業後レベルの差に気付いて愕然とする
・エロネタを使えば受けると思ってる
・盗作は許さないと言いながら自分の曲は大概どっかと被ってる
・オリコン1位に魅力を感じない
・紅白出場にも魅力を感じない
・むしろ紅白出場は恥と思っている
・紅白辞退はかっこいいと思ってる
・武道館よりドームツアーがすごいと思ってる
・アイドルの曲は認めない
・ジャニーズが大嫌い
・ハロプロも嫌い
・ローカルCMとかコピーして笑いをとる
・やたら幼馴染とかにこだわる
・楽譜が読めない、書けない、無いと何も弾けない
・耳コピがいい加減
・裏方にまるで興味がない
・フィーチャーのことをフューチャーとか言う
・ベルトと財布だけ豪華
・基本ミーハー
・最後に決めようとして失敗
・自分の好きな曲以外は断固として認めない
・精神病・鬱病・狂人のふりをする
・ある曲のほんの一部分を耳コピできると、「この曲簡単」
・楽器屋に行くことをカッコイイと思ってる
・自分のことを「ギタリスト(or ベーシスト、ドラマーetc)」とか名乗る
抜粋し過ぎましたが、面白かったです。
バンド(楽器)できない人間の嫉妬も多少含まれてますが(氏
・演奏がうるさすぎて、ボーカルが何歌ってるのかまったく聞こえない
・やたら用語を使う
・全てがナルシスト
・クラシック、J-POPを馬鹿にしてロック、パンク、洋楽マンセー
・すぐホームページ作っちゃう
・何か言われるとヲタ・ヒキ・ブサと言い、とにかく否定
・盛り上がって下さいと客に強要
・無駄に服に金をかける
・MCは身内話
・ライブがカラオケ大会
・自分の好きな曲が出来ないとやめるとか言い出す
・楽器を持ち歩くのがかっこいいと思ってる
・音楽やってるヤツは偉いと思い込む
・自慢が多い
・髪型イケメンが多い
・頭が悪い
・ギターとベースが速い演奏についていけず途切れ途切れになり、ドラムだけが五月蝿く響く
・オリジナルを始めた途端にコピバンを見下すようになる
・一昔前のV系以外は糞という
・痛い詞、ネガティブ・自虐ネタばかり
・取りあえずオレンジレンジを馬鹿にする
・シールドがぐちゃぐちゃだったり、片付けが遅かったりする
・とりあえず基本的な知識を素人の奴に、自慢気に話す
・エルレガーデンが大好き。人生の師だと崇める
・自分たちがすごいと思い込む
・コピーを馬鹿にする
・でも自分たちの曲は変
・ライブの客は知り合いだけ
・レコーディングしたがる
・歌詞は大体が恋愛系
・Punkバンド気取り
・企画したがる
・病み病みとかほざく
・ダサいデニム
・なんでもRAPを取り入れる
・どこかでウケを狙う
・作詞には大抵「愛してる」だの「終わらない旅」など臭い詞
・V系バンドで化粧ばっか気合い入ってる
・バンドやるまで仲良かったのにバンド始めたら徐々に仲が悪くなる
・「どうも〜、○○(バンド名)でぇーッス」とか、ちょっとクールにバンド紹介
・演奏する曲は勿論、洋楽でパンク
・ギターとボーカルが音割れ
・出だしはいいが、途中で演奏がバラバラになってくるが何とかやり過ごす
・MCで「○月○日○○(場所)でライブするんでヨロシク」と、ライブの宣伝
・ギターソロがほとんどない
・ステージに近い前の方の聴衆しか盛り上がっておらず、そこから一番後ろの聴衆はテンションが低い
・エルレやらラルクやら万夫をどうでもいいと言い出す
・楽器をやっていることを何度もアピールしてる
・文化祭のライブを機にキャラをかえようとする
・楽器も作詞作曲もできないボーカルは必要ないと吐く
・しょうた→SHOW-TAとか、てつろう→TETSU-LOWとかしちゃう
・PCがあまり出来ないのでケータイ用のホームページ作る
・Nirvanaが好きと言っておきながらPearl Jamを知らない
・楽器屋さんによく通ってそこと仲がいいと自分では思っているが、いい鴨だと思われてることに気づかない
・好きなバンドのMCをにやけながら口にする
・遊ぶときに弾きもしないのにずっとケースに入れて歩いてる
・ネットのチャットで、楽器やバンドやってることを自慢。さらに覚えたての音楽知識等を自慢げに語り出す
・何かとプロ気取り
・バラードとかやらない
・教室でタブ譜とか見て、周りに(女の子たちに)アピール
・自分の席は後ろのほう
・ピアノやキーボードはどうでもいい
・ボーカルの声域とか無視しちゃう
・オリジナル曲も全部英詞
・とにかく英語はかっこいい
・MCだけはっきり聞こえる
・HPに練習の日付を書く
・歌詞が英語の曲を、やたらコピーしたがる
・無名なアーティストを知ったかぶって自慢気に話す
・洋楽マンセー
・メジャーなバンドはチンカス
・前略プロフに自分で撮った写真を貼る
・歌詞はほぼEXILE
・観客をすべて自分たちのファンだと思いこみ、「お前ら最高!!」とか言っちゃう
・コピーバンドなのに威張る
・JPOPは当たり前のように嫌いだが、ラルクだけは好き
・プロフィールの写真に愛用楽器をさも自慢げにうpする。又は、おしゃれファッションに着替えて、美容院に行ってきたばかりの自分をうp
・ボーカルが不細工
・シャウトでもデスボイスでもファルセットでもミックスボイスでもないよく分からない声を出す(たいていはシャウトのミス)
・メンバー全員の好きな音楽や趣味がキモいほど一致してる(例【好きな音楽】GLAY)
・スーパーサイヤ人なろうてして失敗したような髪型
・学校では暇さえあれば髪の毛のスタイリングをチェック
・プロフィールの好きな音楽欄にはきめ細かくバンド名を書きまくる
・日記をつけるが、コメント数は常に0。つまり誰も見てない。コメントがあっても身内の人だけ
・下手。さらに謙虚に向上心を持ってるわけでもなく、バンド組んでるだけで天狗になってる
・英語の歌を唄ってるくせに英語の成績はいつも赤点
・プライドだけはやたらと高い
・クラシックや愛好家はダサい
・しかしクラシックなんて聴いたことがない
・とりあえずプラス思考
・案外メンバーみんな童貞
・客は他のバンド目当てできてるから冷めてるのに手を振って入場
・時間少ないのにメンバー紹介とかやっちゃう
・英語の歌詞なのにどう聞いても日本語
・みんな盛り上がってー!とか言うけど客はもはやドン引きの域
・始まるまでは必死だったのに退場の時は無言でうつむいてる
・ダークな雰囲気だそうとしてる
・吹奏楽なのど音楽系部活を下に見る
・キーボードイラネ
・ライブ<打ち上げ
・フィーリング連呼
・酒、女、たばこに憧れる
・DQNぶる、ヤリチンぶる
・【好きなゲーム】ゲームゎしません
・楽器始めた途端、DQN化
・自分に当てはまることを書いて周りの反応を伺ってしまう
・モテたいが為にバンドマンを主張
・バックの演奏がオリジナル曲に追い付かない
・友達のライブとか友達が出てる大会とかの会場に出演者でもないくせに楽器を持ってきちゃう
・人の良い所を探そうとせず、悪い所を指摘して自分が上に立とうとする
・リスペクトされたり、尊敬しているバンド等を語りたがる
・「だるい」が口癖
・アドリブもろくに出来ないのにセッションしたがる
・吹奏楽を馬鹿にするが、卒業後レベルの差に気付いて愕然とする
・エロネタを使えば受けると思ってる
・盗作は許さないと言いながら自分の曲は大概どっかと被ってる
・オリコン1位に魅力を感じない
・紅白出場にも魅力を感じない
・むしろ紅白出場は恥と思っている
・紅白辞退はかっこいいと思ってる
・武道館よりドームツアーがすごいと思ってる
・アイドルの曲は認めない
・ジャニーズが大嫌い
・ハロプロも嫌い
・ローカルCMとかコピーして笑いをとる
・やたら幼馴染とかにこだわる
・楽譜が読めない、書けない、無いと何も弾けない
・耳コピがいい加減
・裏方にまるで興味がない
・フィーチャーのことをフューチャーとか言う
・ベルトと財布だけ豪華
・基本ミーハー
・最後に決めようとして失敗
・自分の好きな曲以外は断固として認めない
・精神病・鬱病・狂人のふりをする
・ある曲のほんの一部分を耳コピできると、「この曲簡単」
・楽器屋に行くことをカッコイイと思ってる
・自分のことを「ギタリスト(or ベーシスト、ドラマーetc)」とか名乗る
抜粋し過ぎましたが、面白かったです。
ニコニコオススメ動画〜ネタ系〜
ニコニコは面白い動画が多いですが、今回は何度見ても飽きない選りすぐりのネタ動画を紹介したいと思います。あくまでも私的基準ですが。
有名(既出)動画が多いのは秘密
こんな感じですかねー。
これ見るとわかると思いますが、遊戯関連のMAD系、逆再生・空耳系、盗んでいきました系が好きで、よく見てます。
見たことない動画は是非見てやって下さい。爆笑すること必至ですよ。
こんな感じですかねー。
これ見るとわかると思いますが、遊戯関連のMAD系、逆再生・空耳系、盗んでいきました系が好きで、よく見てます。
見たことない動画は是非見てやって下さい。爆笑すること必至ですよ。
ニコニコ私的オススメ動画〜音楽系〜
ネタがあまりないんで、ニコニコの自分のお気に入りの動画でも貼ってみようと思います。
色々な意味で面白いので、暇な人は見てやって下さい。
これは97年MステSPの映像なんですが、曲は2曲とも神曲で、演奏力・歌唱力(稲葉が最初飛ばし過ぎて、中盤以降少しバテてますが)ともに最高。特に最後のシャウトはまさに圧巻の一言。
これはMステでB'zがMR.BIGとギリギリchopを演奏した映像なんですが、Mステでは珍しく生演奏で、まさにMステってレベルじゃねーぞ!っていう感じですね。
特にベースソロとギターソロが神。日本のバンドとは思えません。
稲葉の歌が少し不調気味だったのが残念ですね。
続いてラルク。これはhydeの声の調子が良く、曲もHR路線で、洋楽っぽい感じに仕上がってます。個人的にラルクのMステ出演の中で最高の出来だったと思います。
去年のライブ映像です。個人的にラルクの中で最も好きな曲。
曲調は明るいポップの中にどこか切なさが漂っているという感じで、特にkenのギターソロはまさに神。そして、歌詞が秀逸。失恋したことある人は泣けるんじゃないでしょうか。
※何故か消されてしまいましたね・・・残念です・・・
vsシリーズの元祖。うp主がS過ぎるwww
何度も迷った末負けてしまいました。これ見るとミスチルのに良曲が多いことがわかりますが、ヲタ以外は見ても面白くないかもしれませんね。
本当はおすすめのネタ動画も紹介してたかったんですが、音楽関係でヒートアップし過ぎて時間がなくなってしまったので、またの機会にします。まあ楽しみにしといて下さい。既出モノしか紹介できなそうですが
色々な意味で面白いので、暇な人は見てやって下さい。
これは97年MステSPの映像なんですが、曲は2曲とも神曲で、演奏力・歌唱力(稲葉が最初飛ばし過ぎて、中盤以降少しバテてますが)ともに最高。特に最後のシャウトはまさに圧巻の一言。
これはMステでB'zがMR.BIGとギリギリchopを演奏した映像なんですが、Mステでは珍しく生演奏で、まさにMステってレベルじゃねーぞ!っていう感じですね。
特にベースソロとギターソロが神。日本のバンドとは思えません。
稲葉の歌が少し不調気味だったのが残念ですね。
続いてラルク。これはhydeの声の調子が良く、曲もHR路線で、洋楽っぽい感じに仕上がってます。個人的にラルクのMステ出演の中で最高の出来だったと思います。
去年のライブ映像です。個人的にラルクの中で最も好きな曲。
曲調は明るいポップの中にどこか切なさが漂っているという感じで、特にkenのギターソロはまさに神。そして、歌詞が秀逸。失恋したことある人は泣けるんじゃないでしょうか。
※何故か消されてしまいましたね・・・残念です・・・
vsシリーズの元祖。うp主がS過ぎるwww
何度も迷った末負けてしまいました。これ見るとミスチルのに良曲が多いことがわかりますが、ヲタ以外は見ても面白くないかもしれませんね。
本当はおすすめのネタ動画も紹介してたかったんですが、音楽関係でヒートアップし過ぎて時間がなくなってしまったので、またの機会にします。まあ楽しみにしといて下さい。
小学生時代の遊戯王
今回はですね、自分の小学生時代の遊戯王(カード)との関わりについて書こうと思います。
これが今思うと、すごくネタに溢れているんですよ。
遊戯王カードを始めたのは、小3のときでした。ちょうど、テレ東で遊戯王のアニメが始まったころで、自分もやってみたいと思ったわけです。テロ朝の初代遊戯王涙目w
それで、友人達と共にEX(遊戯デッキと海馬デッキが入った、ストラクのようなもの)を購入。
早速、遊戯デッキと海馬デッキをごちゃ混ぜにして、遊び始めました。
この頃は上級モンスター召喚のための生贄が必要なかったので、激しく青眼マンセーだった記憶があります。
出したらブラホ、地割れ、人喰い虫etc・・・でしか倒されませんからね。
しかも、ロード・オブ・ドラゴンを出せば、全ての効果が無効でしたからね。強い強い。
そこで、自分はどこぞの社長のように、青眼を3枚集めるために奔走することにしました(氏
EXに青眼が1枚入っていたので、残り2枚集めればいいわけですが、自分はパックを買うことなど毛頭考えていませんでした(帰れ
ではそうやって入手したかというと、まず2枚目は、弱冠9歳にもかかわらず、近所のカードショップで購入(氏
1500円位だった記憶があります。いやー、高い買い物したなあ
そして、極め付きは3枚目。当時、自分はトレードか何かの手段によって、「ハーピィズペット竜」を持っていたんですよ。
当時は、「ハーピィ」ズペット竜だと思っていましたが
で、頭の悪いクラスメイトが青眼を持っているという話だったので、「このハーピィズペット竜と青眼交換しない?」と持ちかけました(いっぺん氏ね
当然、拒否られたのですが、諦めきれない自分は、マフィアを使って自殺に追い込み・・・ではなく、「じゃあハーピィズペット竜にハーピィレディ3枚も付けるよ。ハーピィが3枚いれば、ハーピィズペット竜は攻撃力2900なんだぜ?」とかなんとかしつこく言って、なんと交渉成立
小3とは思えない非道な行為で青眼を3枚集めた自分は連戦連勝でした(氏
この頃のことで思い出すのは1パックで「サンダー・ボルト」を当てた後、すぐにそれを友人の「デビルゾア」と交換したことですかねー。
なんか友人の「デビルゾア」を見た瞬間、「かっこeeeee」みたいに思ってしまった記憶があります。
やがて、パックも第2期に突入。
自分は19階建てのマンションに住んでいるので、周りに子供が多く、当時は、学校が終わると、マンション内の遊び場みたいな所で、3つ上くらいまでの先輩や同級生達と毎日カードやゲームや野球などをしていたんですが、その頃、この仲間内で、新エキスパートルールを導入しようということになりました。
このルールが今振り返れば本当に滅茶苦茶でした
上級モンスター召喚のための生贄が必要になったことはいいんですが、新たな新ルール(?)も追加されました。
特筆すべきなのは以下のぶっとんだルール
・プレイヤーは毎ターン開始時、手札が6枚になるようにデッキからカードを引ける・
・サイドデッキからもカードを引ける
・「サイクロン」(後に「砂塵の大竜巻」も)によって、魔法・罠の発動と効果を無効化できる
まあ3番目は結構ありがちな間違いで、かわいいことなんですが、上2つはどういうことでしょう(氏
まず1つ目。毎ターン手札を6枚まで補充できるので、アドとか全く関係なし
普通に初手5伏せ1守備でエンドどかやりまくってた記憶が。羽箒喰らったらどうするかって?
そりゃ確かに痛いですが、次のターンにデッキからカードを6枚補充できますから、逆転可能です。
おかげで皆罠積みまくったデッキになってましたね。もう伏せられるだけ伏せて、手札補充、みたいな。
5伏せとか珍しくなかったので、「剣の女王」とか「ドッペルゲンガー」がえらく強かったです。反転で2500ダメとかステバ涙目w
チェーンの概念もなかったので、問答無用伏せ破壊のドッペルもヤバかったです。
そして、2つ目。
これは詳しく説明すると、メインデッキとは別に、15枚から成るサイドデッキを用意し、決闘中にそこからカードを引けるということ。
つまり15枚だけのデッキからカードが引けるってわけです(氏
これと初手6枚まで補充ルールによって、エクゾディアがすぐ揃う(サイドデッキ15枚中、5枚がパーツ)わ、サクリファイスがぽんぽん召喚されるわひどい展開でした(氏
こんな状況の中、台頭してきたカードは「ニードルワーム」
相手のデッキの上から5枚を墓地に送るこのカードは超強力でした。何故か?
それは相手の15枚のサイドデッキから5枚を墓地に送れるからです。
考えても見て下さい。この15枚のサイドデッキは皆自分の持ちうる強力な選りすぐりのカードから成っています。その3分の1を墓地送りにできるんですから、それこそ壊れでした。
このカードのおかげで15枚の中の5枚を引き当てれば勝ちというエグゾゲーが抑止されてましたね。
ですから、デパートの5階のあるR3のガシャポンを狂ったかの如く回し続けた記憶があります。
周りでもニードルワームの人気は高く、普通にゲーム付属カードと交換できた記憶があります。
そして、最後の3つ目。これは今でも遊戯を始めたばかりの少年達にありがちな間違いらしいですが、自分たちも例に漏れずに間違ってました(氏
この頃は皆サイドデッキにサイクロンと砂塵の大竜巻を積んでいて、これを6枚まで補充ルール(謎)によってすぐに手札に複数枚揃えられるので、
自分「サンダーボルト発動!」
相手「サンダーボルトにサイクロン!」
自分「サイクロンに砂塵!」
相手「砂塵に砂塵!」
自分「砂塵にサイクロン!」
相手「サイクロンにサイクロン!」
自分「・・・orz」
のような展開が当たり前のように起こっていました。
小学生の割にはレベルの高いチェーンの応酬だぜ、まったく(違
ちなみにこの頃の自分のサイドデッキは、青眼3枚にロードオブドラゴン、ドラゴンを呼ぶ笛、サクリファイスなどが入っているなんともカオスな構成でした。
このようなアドとか全く関係なしのある意味高度な決闘によってメインデッキmp洗練されていった・・・と言いたいところですが、その頃の自分のメインは確か80枚は超えていたと記憶しています(氏
しかもその3分の1程が罠。それでもこの頃は連戦連勝でした(氏
どうなっているんでしょうかね、自分の周りの地域は。
まあこれでもいい思い出です。若気の至りですよ(謎
ちなみに後日談ですが、一時は毎日やるほどハマっていたこの遊戯王ですが、小4の後半に何故かやめてしまいました。そして、中学に入るまで手をつけませんでした。
このときはまさか中学に入ってこんなにハマるなんて予想できませんでした(氏
ですからヤタロックとか終焉開闢3積みの暗黒時代は経験してません。良いことか悪いことかはわかりませんが。
中学入ってからの話はまた別の機会に書きます。
これが今思うと、すごくネタに溢れているんですよ。
遊戯王カードを始めたのは、小3のときでした。ちょうど、テレ東で遊戯王のアニメが始まったころで、自分もやってみたいと思ったわけです。
それで、友人達と共にEX(遊戯デッキと海馬デッキが入った、ストラクのようなもの)を購入。
早速、
この頃は上級モンスター召喚のための生贄が必要なかったので、激しく青眼マンセーだった記憶があります。
出したらブラホ、地割れ、人喰い虫etc・・・でしか倒されませんからね。
しかも、ロード・オブ・ドラゴンを出せば、全ての効果が無効でしたからね。強い強い。
そこで、自分はどこぞの社長のように、青眼を3枚集めるために奔走することにしました(氏
EXに青眼が1枚入っていたので、残り2枚集めればいいわけですが、自分はパックを買うことなど毛頭考えていませんでした(帰れ
ではそうやって入手したかというと、まず2枚目は、弱冠9歳にもかかわらず、近所のカードショップで購入(氏
1500円位だった記憶があります。
そして、極め付きは3枚目。当時、自分はトレードか何かの手段によって、「ハーピィズペット竜」を持っていたんですよ。
で、
当然、拒否られたのですが、諦めきれない自分は、
小3とは思えない
この頃のことで思い出すのは1パックで「サンダー・ボルト」を当てた後、すぐにそれを友人の「デビルゾア」と交換したことですかねー。
なんか友人の「デビルゾア」を見た瞬間、「かっこeeeee」みたいに思ってしまった記憶があります。
やがて、パックも第2期に突入。
自分は19階建てのマンションに住んでいるので、周りに子供が多く、当時は、学校が終わると、マンション内の遊び場みたいな所で、3つ上くらいまでの先輩や同級生達と毎日カードやゲームや野球などをしていたんですが、その頃、この仲間内で、新エキスパートルールを導入しようということになりました。
このルールが今振り返れば本当に滅茶苦茶でした
上級モンスター召喚のための生贄が必要になったことはいいんですが、新たな新ルール(?)も追加されました。
特筆すべきなのは以下の
・プレイヤーは毎ターン開始時、手札が6枚になるようにデッキからカードを引ける・
・サイドデッキからもカードを引ける
・「サイクロン」(後に「砂塵の大竜巻」も)によって、魔法・罠の発動と効果を無効化できる
まあ3番目は結構ありがちな間違いで、かわいいことなんですが、上2つはどういうことでしょう(氏
まず1つ目。毎ターン手札を6枚まで補充できるので、アドとか全く関係なし
普通に初手5伏せ1守備でエンドどかやりまくってた記憶が。羽箒喰らったらどうするかって?
そりゃ確かに痛いですが、次のターンにデッキからカードを6枚補充できますから、逆転可能です。
おかげで皆罠積みまくったデッキになってましたね。もう伏せられるだけ伏せて、手札補充、みたいな。
5伏せとか珍しくなかったので、「剣の女王」とか「ドッペルゲンガー」がえらく強かったです。反転で2500ダメとかステバ涙目w
チェーンの概念もなかったので、問答無用伏せ破壊のドッペルもヤバかったです。
そして、2つ目。
これは詳しく説明すると、メインデッキとは別に、15枚から成るサイドデッキを用意し、決闘中にそこからカードを引けるということ。
つまり15枚だけのデッキからカードが引けるってわけです(氏
これと初手6枚まで補充ルールによって、エクゾディアがすぐ揃う(サイドデッキ15枚中、5枚がパーツ)わ、サクリファイスがぽんぽん召喚されるわひどい展開でした(氏
こんな状況の中、台頭してきたカードは「ニードルワーム」
相手のデッキの上から5枚を墓地に送るこのカードは超強力でした。何故か?
それは相手の15枚のサイドデッキから5枚を墓地に送れるからです。
考えても見て下さい。この15枚のサイドデッキは皆自分の持ちうる強力な選りすぐりのカードから成っています。その3分の1を墓地送りにできるんですから、それこそ壊れでした。
このカードのおかげで15枚の中の5枚を引き当てれば勝ちというエグゾゲーが抑止されてましたね。
ですから、デパートの5階のあるR3のガシャポンを狂ったかの如く回し続けた記憶があります。
周りでもニードルワームの人気は高く、普通にゲーム付属カードと交換できた記憶があります。
そして、最後の3つ目。これは今でも遊戯を始めたばかりの少年達にありがちな間違いらしいですが、自分たちも例に漏れずに間違ってました(氏
この頃は皆サイドデッキにサイクロンと砂塵の大竜巻を積んでいて、これを6枚まで補充ルール(謎)によってすぐに手札に複数枚揃えられるので、
自分「サンダーボルト発動!」
相手「サンダーボルトにサイクロン!」
自分「サイクロンに砂塵!」
相手「砂塵に砂塵!」
自分「砂塵にサイクロン!」
相手「サイクロンにサイクロン!」
自分「・・・orz」
のような展開が当たり前のように起こっていました。
小学生の割にはレベルの高いチェーンの応酬だぜ、まったく(違
ちなみにこの頃の自分のサイドデッキは、青眼3枚にロードオブドラゴン、ドラゴンを呼ぶ笛、サクリファイスなどが入っているなんともカオスな構成でした。
このようなアドとか全く関係なしのある意味高度な決闘によってメインデッキmp洗練されていった・・・と言いたいところですが、その頃の自分のメインは確か80枚は超えていたと記憶しています(氏
しかもその3分の1程が罠。それでもこの頃は連戦連勝でした(氏
どうなっているんでしょうかね、自分の周りの地域は。
まあこれでもいい思い出です。若気の至りですよ(謎
ちなみに後日談ですが、一時は毎日やるほどハマっていたこの遊戯王ですが、小4の後半に何故かやめてしまいました。そして、中学に入るまで手をつけませんでした。
このときはまさか中学に入ってこんなにハマるなんて予想できませんでした(氏
ですからヤタロックとか終焉開闢3積みの暗黒時代は経験してません。良いことか悪いことかはわかりませんが。
中学入ってからの話はまた別の機会に書きます。
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